読売新聞

コンクールのセミファイナルとファイナルで、PQVの腕が一際さえ、喝采を博したのは、ハイドンの弦楽四重奏曲(中略)だった。昨年、高松で「皇帝」を、今年、志度で「ひばり」を聴いて感激した(後略)。